自転車に乗って風を追う

カテゴリ:タルタルーガ( 29 )

常陸路を走る(つくばりんりんロード)

a0009647_14491133.jpg昨日は常陸太田から水戸を経由して水戸線笠間駅まで輪行して笠間稲荷に近い旅館に泊まった。
今朝は宿を出て笠間稲荷を参拝してから国道50号線を西に岩瀬まで走った。ここからは筑波鉄道の廃線跡を整備した「つくばりんりんロード」が土浦駅近くまで続く。
道路の整備状況はかなり良く、筑波山をみながら大きく回りこみながら、その多くは田園の中を進んでゆく。
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a0009647_1512452.jpg途中に何箇所かは鉄道があったことを証明するようにホームがそのまま残っている。昨年九州の耶馬溪自転車道を走ったことを思い出した。あそこも耶馬渓鉄道の廃線跡なので同じようにいくつかのホーム跡がみられたのだ。


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真壁を過ぎてから道を一旦左にはずれて筑波山神社へと向かった。が道はずっと上りだからタルタルーガでは到底走れないとあきらめ30分以上も押し歩く。
休憩所で昼食をとってから神社へ向かい参拝の後ケーブルカーで山頂へ上がった。
生憎とかすんでいて視界はよくなかったが眼下にりんりんロードを見つけることはでき、先のほうには霞ヶ浦が光っていた。

休憩所に戻り山を下る準備をしていると休憩所の主がでてきて「変わった自転車だね。外国製かい?」と問い始めしばし眺め回していた。「へえ、自転車にもディスクブレーキをつけられるの?」との驚きも。

名産のレンコンを収穫する光景を見やりながら走るうちに土浦の市街が近くなり駅近くでリンリンロードは終点となった。
このりんりんロードを数台のタルタルーガで走ってみたら楽しいだろうなと思いつつ土浦の駅頭で自転車たたんで帰途に着いた。


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by kiyohito-o | 2005-03-31 22:47 | タルタルーガ

常陸路を走る(日立電鉄FINAL RUN乗車のために)

a0009647_14131959.jpgJR常磐線勝田駅で茨城交通湊線に乗り換えて阿字ヶ浦まで輪行。
途中の那珂湊以外は畑の中を行くローカル列車で、1両編成のディーゼルカーだ。
終点の阿字ヶ浦駅のホームの先には青く輝く海が見える。いかにも終点という雰囲気で一杯。


a0009647_14143948.jpgここからほぼ海岸沿いに日立電鉄鮎川駅まで走行。
海は明るい春の陽を浴びて青色がくっきりとしている。波頭が白く砕けて流れていく。
ひたち海浜公園に寄ってサイクリングロードを一回りしてみる。アップダウンもあり、花畑もあり、砂浜も近く変化に富んでいて結構面白そうで子供を中心にたくさんの自転車が走っていたが持ち込み自転車は私のタルタルーガだけだった。


a0009647_14154569.jpg鮎川駅は常磐線常陸多賀駅の2キロほど北にありJR線と国道245号線との間にはさまれて位置にある。
今日はここから常北太田駅までFINAL RUNの電車に乗るのが最大の目的だ。この鉄道は明日31日で営業を終了し廃線となる。そのFINAL RUNにと到着した電車から降りた乗客の大半は再度切符を買い求めて折り返し乗車していく。
この鉄道は日中のすいている時間帯には手荷物切符を買ってそのまま輪行できたのだが今日はこの混雑で輪行袋に入れるしかない。輪行袋に収めたタルタルーガを後部車両の運転席前に置く。
電車は途中常陸大甕(おおみか)駅でJR線と連絡するがあとは常北太田まで大きな駅はない。

常北太田駅は国道349号線をはさんでJR水郡線常陸太田駅と対している。
ここは水戸黄門の隠居屋敷である西山荘があるので、何年も前にぶらりと歩いたことがある。

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by kiyohito-o | 2005-03-30 23:10 | タルタルーガ

多摩川沿いを下るサイクリング

朝から終日快晴だった。
友人と青梅線奥多摩駅まで電車で輪行。
車内は中高年のハイカーが多かった。最近は若い人にハイキングは人気が無いのだろうか?
そういえばスキー場もスキーヤーが減ってどのスキー場も青息吐息の様子だがやはり若い人にスキーが好まれていないのだろうか。

ホームに出るとさすがに風は冷たさを感じるが、改札を出て駅前の陽だまりで自転車の組み立てを始めた。と、駅員の一人が通りかかり「この自転車は高いでしょう・」と声をかけてきた。
最近はあまり声をかけられることが無かったので久しぶりのことだ。
この駅員さんはリカンベント自転車を知っているようで「これは寝そべってのるんだよね」とも聞いてきた。この駅には結構輪行の乗客もいるのだろうか。

駅前から下流に向かって走り出す。
いくらもしないでトンネルがある。念のためヘッドライトを点灯し、バックライトもフラッシュ点灯にする。
道はかなりの下り勾配でペダルを踏まなくともぐんぐんとスピードを増していく。
友人は高所まで輪行してくだりの走行を経験するのは初めてだからすぐにこの楽な走行に魅力を感じ取ったようだ。
時々登り坂になることもあるが、やがて下りになることがわかっているから苦にならない。
ペダルを踏まない状態でも最高時速36キロ近くで走っていくから体力の消耗も少ない。
そんなこともあって余裕がでるから途中で玉堂美術館へ立ち寄り、14歳で本格的に日本画の勉強を始めたことに画才を認めた父親や画家との出会いに不思議を感じる。
更に青梅市の吉野梅郷に入ると「梅の公園」にも立ち寄って園内を一巡して梅の花を観賞する。さすが有名な吉野梅郷だからこの公園以外にも梅ノ木が多いので花見の客で賑わっていた。
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ちょうど昼時になって道の傍らに蕎麦屋を見つけて昼食に入る。
店内は全席埋まっていたが幸いにすぐ退出する客がいたので入れ替わるように着席する。
この店には大きな練り鉢が飾ってあり、その上の壁には練り鉢の由来が書かれていて何でも
徳川家光とのかかわりがあるものだという。
蕎麦は不ぞろいの切り方であるが腰のきいたものではあった。

青梅の市街地を抜け羽村市に入ると羽村の堰を目指した。
程なく玉川上水の取水口となる堰に到着。
晴れた春の日差しを受けた川の水面は暖かそうに輝いている。
玉川上水は滔々と豊かな水の流れとなって流れていく。来月に入れば付近は桜が咲いて見事だろうと思える。

ここからサイクリングロードを走る。
このサイクリングロードは河口まで54キロほど続くが管理者が地方自治体のため市や区の境にくると道路状態が変わってしまうのは魅力なのかご愛嬌なのか。

とまあ、友人とは京王多摩川で別れ、私は更に丸子多摩川を経由して自宅まで自走し、走行距離は79キロだった。
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by kiyohito-o | 2005-03-19 22:00 | タルタルーガ

国道246号を走ってみたら疲れた!

相模原市に住む娘のところまでタルタルーガで出かけてみた。
以前に数度ばかりクロスバイクで行ったことがある。それもできるだけ上りを避けるような道筋を選んで。
今回は往路はこれまでと同じ道をたどり、帰路は国道246号を使ってみることにした。
相模原市役所近くから国道16号線を町田までは殆ど上りがないので快調に走れる。ただ、歩道が狭いところが多いのでどうしても車道の左端を行かねばならないから、後方からの自動車に気を遣う。
246号に入ると結構大きなアップダウンが待っている。
くだりの勢いを使って次の上りを行く。が、途中の信号で待たされるとそれもできない。
何とかかんとか高津まできて中原街道に入って多摩川を渡った。

今日の走行距離は90キロ、最高速度47キロ、走行時間5時間20分。
走行距離はタルタルーガとしては最長だった。
これで、これからもタルタルーガで長距離のツーリングに臨むことができそうだ。

しかし、さすがに疲れた!
高津手前の登り坂では脚が攣りそうになり休憩を余儀なくされた。
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by kiyohito-o | 2005-03-10 22:58 | タルタルーガ

多摩湖自転車道を走る

多摩湖自転車道というのがあるのを知ってはいたが行ったことがなかった。
好んで自転車道を選んで走るほうではないから行こうとも思わなかったのだ。
しかし、改めて地図を眺めると多摩湖(村山貯水池)を周回する部分もあるとわかったので行ってみることにした。
西武線に沿った道でもあり、走るのが嫌になたら輪行で戻るのもたやすいと思えたからだ。

a0009647_16465489.jpg自宅から環七を井の頭通りまでゆき、井の頭通りを7号線と交わるところまで行くとその先が多摩湖自転車道の始点となる。
多摩湖までは西武線と平行した殆ど平坦な道だ。
しかし、自転車道というものの「自転車及び歩行者専用道」であるし、付近は一般住宅も多く更には休日ということもあってそぞろ歩きの歩行者が多く突っ走るというわけにはいかない。
そのうえ、この区間にはやたらに車止めの杭がたっている。しかも杭の間隔はようやく自転車が抜けられる程度になっているからどうしても徐行せざるをえない。
a0009647_16431444.jpgここは、ママチャリでのんびりといくのが前提の自転車道と思ったほうが良さそうだ。
途中、小平には市が管理する「ふるさと村」があり古民家が保存されている。暖かい日差しをあびた家の縁側を見ていると子供の頃に両親の田舎で遊んだことを思い出してきた。

a0009647_16445740.jpg多摩湖を周回する部分は、車道の多摩湖側にあり、舗装状態もよいが多摩湖側は高い網フェンスになっているのでただひたすらに走るしかない。眺めが良さそうだからとどこででも多摩湖畔に寄る事ができないのが残念だ。
a0009647_1644126.jpg西武球場がこの直ぐ脇にあるが、改めて思う。こんなところまで野球を見に来るのはよほどのフアンだなと。
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by kiyohito-o | 2005-02-11 23:18 | タルタルーガ

三浦半島を走る

自転車クラブの走りオフだった。
JR横須賀駅前のヴェルーニ公園に集合。総勢16名。
ロードバイク、マウンテンバイク、小径フォルディング、そして私のタルタルーガ。

a0009647_171143.jpgまずは、すぐそばの海上自衛隊基地に寄ってまじかに戦艦を見学。

さて、ここから海岸沿いに三崎へ向かう。
快晴とはいえないが陽もさして海が明るい。三笠公園、観音崎、久里浜と立ち寄りながら津久井浜へ。しばらく平坦な海岸沿いを走った後に剣崎灯台への坂道をあえぎつつ登る。a0009647_1775764.jpg


昼食予定の三崎までもうすぐという急坂の上りでメンバーの1台がパンクトラブル。これを待つ間いた高台の公園は冷たい風が吹いて少し寒かった。a0009647_17231326.jpg
無事パンク修理に手間取りそうだということで他のメンバーは先行して三崎のマグロ料理を出す食堂へと急ぐ。
店内は満席。並んで順番を待つ間に遅れたメンバーはやってきた。
さしみ、てんぷら、かぶと煮などおもいおもいの料理を注文。

昼食を終え、京急三崎口への上り坂をゆく。今日最後の大きな坂だ。ようやく上りきるとすぐにくだりに入り程なく駅に到着。ここで約半数が輪行で帰途に着く。
私は、残りのメンバーと鎌倉駅まで走ることにした。
先導役が「巡航速度24キロでいいですか?」と尋ねてくる。「ちょっときついかもしれないけど、ついていけなかたっら先にいってください。道はわかるから」と答え後をついて走る。
思いのほか脱落せずに快調に走れた。
途中、葉山のあたりで夕日がきれいだった。

走行距離73キロ、最高速度40キロ、走行時間4時間20分。
十分に走ったという感じだ。
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by kiyohito-o | 2005-02-05 23:30 | タルタルーガ

武蔵野散策

今日もオレンジ亀で散策に出た。
二子玉川から野川のサイクリング道路を通って深大寺まで。山門前の蕎麦店で昼食のあと芦花公園へ回って環七を自宅へ。

環八を二子玉川へでるのに、手前の玉川インターでうっかりして第三京浜に入り込んでしまった。戻ろうとしたが脇へ入る道もなく後ろからの自動車の速度が速いので逆走は危険と感じ、そのまま新玉川橋を渡りきることにした。自動車専用道を自転車で走るなどムチャな話であるが無事に川崎側の料金所を抜けることができた。料金所では自転車で走りぬけながら係員に「すいません!まよいこんじゃいました。」と大声で挨拶をしたが注意されると思いきや笑顔で笑っていた。

野川サイクリング道路は道路との交差が多く、速く走りたいという人には向かないだろう。
しかし、川はきれいで白鷺やおしどり、セキレイなどの姿もみられのんびりと走ってこそ楽しいところかと思う。

深大寺も紅葉が見事だった。
門前の蕎麦店で紅葉をめでながら蕎麦をすするのは乙なものだ。みやげ物店には来年の干支である鳥をモチーフにした置物が目を引いたのは年末だからこそか。
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帰途は芦花公園へ寄ってみた。
東京に生まれ育ってもここへくるのは初めてだ。
自宅近くに徳富蘇峰の住居があることから弟の徳富蘆花の住居であったここへも来てみたいと思いつつもなかなかその機会がなかった。
こんなところへこられるのも自転車ならではだろう。
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延べ5時間、53キロだった。
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by kiyohito-o | 2004-12-11 21:36 | タルタルーガ

都内散策

今日はオレンジ亀に乗って都内散策。
数十年ぶりに浜離宮庭園に寄ってみた。子供が幼児の頃にきたのがもっとも最近のことだと思う。
この季節に来たことは無かったので、意外に紅葉がきれいなのを見て得した気持ちだ。
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その後築地市場の脇を抜けて勝鬨橋の袂で昼食をかねた休憩。
近くのオフィスに勤める男女達も川辺のベンチで食事をしている。
かっての職場もこんなところが近かったらよかったのになと思う。

隅田川沿いに浅草橋方面へ走り秋葉原へでる。
ちょっとパソコンショップへ寄ってみたがこれといって目を引くものもなく日本橋を経て帰宅。

延べ4時間、約41キロのポタリングだった。
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by kiyohito-o | 2004-12-10 20:00 | タルタルーガ

??だらけだ!

その他
ライトを何処につけたらいい?
ボトルゲージをどこにつけよう?
背もたれにバッグをかけるとリフレクターが隠れてしまうな?
後方確認用にミラーを付けたいが何処へ?
狭い道路の四つ角で右方向が見にくいな?
ツーリングに出たいが荷物をどうしよう?
などなど。
この自転車はほんとに「どうしよう?」という点が多い。
そもそもが、日常的に楽しい自転車をというコンセプトでデザインされたらしいから非日常的なツーリングなどはもともと範囲外なのだろう。

とはいってもいまから手放せないから何とか自分の気に入るように変えていきたい。
ということで先ずはボトルゲージを取り付けてみた。
ボトルゲージ用のねじ穴が付いていないから、ハンドルに取り付けるボトルフォルダーを買ってきた。ハンドルに付けてみたが上過ぎるので気にいらない。ハンドルステムにと思うがステムの径が34.9ミリと大きくクリップで挟めない。
やむを得ずスペースホルダーを買いたし、ハンドルステムの中間ほどに取り付けこれにボトルゲージを付けてみた。
なんかボトルが目立ちすぎるような感じで今ひとつ気にいらないが、とりあえずはこれで様子を見よう。
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by kiyohito-o | 2004-11-25 16:42 | タルタルーガ

1時間半の散歩

旅行・地域
午後から仕事の前に1時間から1時間半程度のポタリング(自転車散歩)に出るようになったのはタルタルーガを手に入れてからだ。
毎日のように出かけたくなるのは、この自転車に乗るのが楽しいからだ。
前かがみになる乗車姿勢と違い、ややそっくり返った乗車姿勢のこの自転車だと目の前が開けていい気分になるのだ。
同じ自転車にのる自転車仲間から「リカベント菌に毒されるても治療薬はないぞ!」といわれたがまさしくその通りになりそうだ。

さて、今朝はしばらくぶりに城南島へ行ってみた。
環七を平和島へと走り、大田青果市場の正門前を抜けて羽田空港が真向かいになる城南島海浜公園に出る。
平日の午前中だから公園内には滑走路から飛び立つ飛行機を撮影すべくカメラを構える男性と、犬をあそばせにきたと思しき男性のほかは姿が無かった。
頭上を飛行機が飛び去っていくとき、一瞬太陽が隠れて曇り空になるがすぐに明かるく穏やか様子に戻る。
以前にきたときはまだ人口浜も砂が少なかったがかなりその量は増えている。昨日などはさぞかしにぎわっただろう。

東側から北側へと回ってみると、こちらも草地の部分がかなり整地されたり舗装路が整備されている。風がなく波も静か。ベンチの脇で野良猫が眠たそうにしている。
私が自転車を止めて休んでいると何かをねだろうとするのか、この自転車に興味を持ったのか近くまで寄ってきて座り込んでいる。

海の先の方にレインボーブリッジがこじんまりと見える。手前の船の科学館が海に浮かぶ船のようにも見える。テレコムセンターなどは手前にあるコンテナー用クレーンが邪魔をして殆ど見えない。
少し東に2機の発電用の風車が見える。
城南島の道路は車両がぎっしりとつまり大渋滞を起こしているのがうそのようにのんびりとした風景だ。

出のない公園こそ本当に気持ちをやわらげてくれるのだが、それを満喫できるわが身は最高なのか、それとも・・・・。
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by kiyohito-o | 2004-11-24 15:02 | タルタルーガ